自治体DX化
LINEで実現

情報発信・公共施設予約の電子化や電子申請・AIチャットボットの導入など、
LINEを活用した行政自治体のDX化・スマート化を実現します。

  • 窓口業務
    お問合せ対応
  • 本人確認
    行政手続き
  • 電子申請
  • 施設予約

180以上の自治体や団体様に
導入頂いています!

  • 愛知県庁

    愛知県庁

  • 青森県庁

    青森県庁

  • 秋田県庁

    秋田県庁

  • 千葉県庁

    千葉県庁

  • 長野県伊那市

    長野県
    伊那市

  • 福岡県大川市

    福岡県
    大川市

  • 福岡県春日市

    福岡県
    春日市

  • 沖縄県久米島町

    沖縄県
    久米島町

  • 大阪府泉南市

    大阪府
    泉南市

  • 茨城県つくばみらい市

    茨城県
    つくばみらい市

  • 福岡県那珂川市

    福岡県
    那珂川市

  • 福岡県宮若市

    福岡県
    宮若市

スマート公共ラボが
選ばれる理由!

  • わかる・できる・つづく
    行政DX

    専門知識は不要。
    住民も職員も迷わず手続きが完了します。
    専門知識も説明書もいらない、だれにでもやさしい設計です。

  • 自治体専用に開発した
    直感的に操作できる管理画面

    スマホのプレビュー機能付きでシンプルで直感的に操作できます。ライセンス不要で管理者アカウントの発行数は無料で追加できます。

  • 定着まで寄り添う、
    伴走型サポート

    導入して終わりにしない。
    専任のCSチームが、導入から運用定着まで、継続支援。
    ”使われるDX”を一緒に育てます。

スマート公共ラボの
自治体向けサービス

  • for GovTechプログラム

  • AIコンシェルジュ

  • 施設予約

  • 電子申請

  • ふるさと納税

for GovTechプログラム

行政サービスの次世代DX
LINEアカウントで手軽に実現

役所での各種窓口業務や、お問い合わせ対応をLINEで完結でき、
業務の効率化と住民の利便性向上を実現できます。

主な機能

  1. 01リッチメニュー

    1タブ最大20個に分割可能、最後に表示したメニューがデフォルト表示されます。

  2. 02セグメント配信機能

    利用者が設定した内容で効率的にメッセージを配信します。

  3. 03チャットボット機能

    ごみ分別は住民ニーズが高く、利用者の増加に大きく寄与します
    ごみの分別検索以外にも住民ニーズが高い子育てなどに利用できます。

  4. 04申請・アンケート機能

    文字を大きく、タップしやすく、ご高齢者でも入力し易い工夫で操作性を向上しています。

  5. 05防災機能

    災害時の活用だけでなく、避難所検索は日頃からの防災に関する意識が高くなるきっかけにもなります。

  6. 06カレンダー予約機能

    ID登録が不要な予約は検診や窓口予約などのデジタル化で活用できます。

  7. 07メール連携

    防災メール等転送するメールの種類に制限なくLINEに自動転送できます。

  8. 08通報機能

    道路の損傷、不法投棄、空き家など「写真」「位置情報」付きで住民から即座に報告できます。

  9. 09スポット(施設)検索機能

    バス停、市営施設、観光スポットなど位置情報からGoogle Mapで誘導できます。

  10. 10ポイント・スタンプラリー機能

    ポイント・スタンプラリーで観光事業や健康増進事業のデジタル化に活用できます。

事務費のコスト削減

70%の実績

for GovTechプログラム

自治体 LINEアカウント活用事例

自治体 LINEアカウント基礎知識

AIコンシェルジュ

住民の知りたいを
AIコンシェルジュが回答

自治体ホームページとLINE公式アカウント上での、ChatGPTとドメイン指定のWeb検索を活用した生成AIチャットボット。16ヶ国語に自動翻訳。

主な機能

  1. 01チャットボット設定

    チャットボット名称、アイコン、開始時メッセージ、カラーの設定が可能

  2. 02エラーメッセージ

    利用規約違反の質問や1セッションの最大ターン数を超えた場合など10以上のエラーメッセージが設定可能

  3. 03アンケート

    最大5段階の選択肢を設定でき、回答内容に応じた返信メッセージを掲載することが可能

  4. 04カテゴリ管理

    質問および回答の統計を取る際に分類するために付与する情報。生成AIが質問および回答から自動的に判定

  5. 05ラベル管理

    学習データを分類するために付与する情報

  6. 06操作ログ

    管理者が操作したログが掲載されていますので、学習データの操作確認など可能

  7. 07ブラウザ埋め込みタグ発行

    管理画面にウェブサイトにチャットバブルを埋め込みするタグを表示していますのでコピペするだけで利用可能

  8. 08LINE連携URL発行

    管理画面にLINE上に掲載するチャットボットのURLを表示していますので、簡単にLINE上にチャットボットを設定できます

  9. 09ブラックリスト

    予めAIが回答しないキーワードを設定しておくと、該当キーワードを含む質問にはエラーメッセージを表示

  10. 10多言語設定

    質問した言語と同じ言語で回答を表示

電話対応の業務負荷削減

90%の実績

AIコンシェルジュ

自治体 AIコンシェルジュの活用事例

自治体 AIコンシェルジュの基礎知識

施設予約

利用者・管理者の操作性にこだわった施設予約システム

LINE上でマイナンバーカードで本人認証を行い利用登録ができる操作性に拘った予約システム

主な機能

  1. 01施設管理・部屋管理

    施設、部屋ごとに柔軟な予約設定が行えます。

  2. 02備品管理

    部屋に紐ずく備品の登録ができます。

  3. 03管理者グループ管理

    施設毎にアクセスできる管理者グループを設定できます。

  4. 04管理者管理

    管理者毎の操作権限を設定できます。

  5. 05CSV入力・出力

    各種の設定はCSV形式で一括登録が簡単にできます。

  6. 06利用者・団体管理

    利用者登録の承認や利用停止などのステータス変更ができます。

  7. 07予約管理

    予約検索、予約承認、一覧表示などできます。

  8. 08代理予約

    管理者が利用者に変わって管理画面から予約ができます。

  9. 09帳票

    領収書など20種類以上の帳票に対応しています。

  10. 10抽選

    自動抽選、手動抽選、当落後の通知を自動で配信します。

  11. 11様々な料金設定

    利用者区分や目的別に料金を設定できます。

  12. 12本人確認

    マイナンバーカード認証と添付ファイルによる本人確認ができます。

  13. 13オンライン決済

    クレジットカード、PayPayの決済が利用できます。

  14. 14現金払い

    窓口現金払いに対応 しています。

電話対応の業務負荷削減

90%の実績

施設予約

自治体 施設予約活用事例

自治体 施設予約の基礎知識

電子申請

公的個人認証に対応した行政手続きを可能に

アプリ導入やユーザー登録不要。LINE公式アカウント内で、本人確認から決済まで手続きがスムーズに完結する電子申請システム

スマート公共ラボ 電子申請の特徴

  1. 公的個人認証
    本人確認対応

    高い本人強度を必要とする申請をサポート

  2. オンライン
    決済対応

    交付料や送料など手数料支払もその場で

  3. LGWAN
    アクセス対応

    申請の受付確認は既存の業務用PCから

対応可能な申請・手続きの種類の例

  1. マイナンバーカードによる本人確認・電子署名が必要な手続き

    申請例)住民票の写し、戸籍謄本・抄本、戸籍の附票、除籍謄本・抄本、独身証明書、印鑑登録証明書、所得・課税・非課税証明書など

  2. 本人確認・電子署名が必要な手続き

    ・有償サービス利用申請
    申請例)ショートステイ利用、トワイライトステイ、病児保育利用

    ・助成等の申請・各種証明書の発行
    申請例)祝金の申請、購入補助、不妊治療助成、激励金申請、受給者証発行、予防接種券の交付

  3. 本人確認・電子署名が不要な手続き

    ・各種有償サービス利用申請
    申請例)乗合タクシー申込み、イベント申込み、セミナー講座申込み、ボランティア申込み

申請処理の対応時間削減

50%の実績

電子申請

自治体 電子申請活用事例

自治体 電子申請の基礎知識

ふるさと納税 特設サイト

ポータルサイトに頼らないふるさと納税の集客を実現

返礼品のストーリーや背景を説明する特設サイトを制作。イベントやパンフレット、DMなどからのアクセス先としての利用の他に、GoogleやYahoo!での検索、AIでの掲出などから寄付者を集客します。

ふるさと納税特設サイトの特徴

  1. 01ブランディングに繋がる

    自治体様ごとのオリジナルのデザインと魅力が伝わるコンテンツでブランディングに繋げます。

  2. 02生産者の声やストーリーが伝わる

    返礼品それぞれの生産者の情報や、ストーリー・背景をしっかり伝えることで、購入意欲を高めます。

  3. 03SEO(検索エンジン最適化)

    GoogleやYahoo!にて、特定のキーワードで検索した場合に特設サイトが表示されるように対策します。

  4. 04AIO(AI最適化)

    ChatGPTやGeminiなどのAIで、自治体様や返礼品が引用・紹介されるように対策します。

ふるさと納税特設サイトの制作内容

  1. 標準サイト型

    TOPページ
    自治体の紹介の他に代表的な返礼品5点の紹介を行うページ。
    関連記事
    GoogleやYahoo!の検索結果での上位表示化のための記事コンテンツ。AIでの掲出対策も合わせて実施いたします。

  2. SEO対策強化型

    TOPページ
    自治体の紹介の他に代表的な返礼品5点の特徴の紹介を行うページ。
    返礼品紹介ページ
    返礼品それぞれの詳細やストーリーを伝えるページ。
    関連記事
    GoogleやYahoo!の検索結果での上位表示化のための記事コンテンツ。AIでの掲出対策も合わせて実施いたします。

ふるさと納税 特設サイト

自治体 ふるさと納税 特設サイト活用事例

自治体 ふるさと納税 特設サイトの基礎知識

全国の自治体さまに無料提案を行っております。
まずはお気軽にお問い合わせください。

構築/運用体制

運営/サポート

LINEによる住民窓口サービスの立ち上げ支援を行っております。

設計代行・設定代行を行うので、職員様の稼働を減らし、利便性が高い構築を実行します。

  • 防災情報発信

  • 予約システム

  • 電子申請

  • セグメント配信

    など

各自治体ごとの方針やコンセプトなどをお伺いして、企画検証段階から、サービス開始まで
立ち上げをご支援。

住民窓口サービスして機能するまでしっかりお届け! 運用サポート

  • 友だち登録促進の支援
    (目標値を設定し支援します)

    ポスター・チラシの印刷データの提供、
    弊社ホームページに機能紹介を掲載、
    広報誌掲載事例の提供など

  • 利用者満足度調査
    (目標値を設定し支援します)

    満足度調査の実施と結果レポートを年に1回提供

  • マンスリー数値レポート

    友だち数/配信情報/プロフィール等をダッシュボードにしてA4サイズのPDFで報告

  • 運営支援の
    オンラインミーティング

    他自治体での活用事例やノウハウのご提供、LINE活用相談など

  • 設定支援

    簡易な設定追加や修正対応の作業代行(月3時間程度)

  • チャットによる
    お問い合わせ対応

    使い方やお困りごとの、ご相談への対応(原則1営業日以内に回答)
    障害対応時のヘルプデスク電話サポート

評価

  • LINEヤフー Partner Program Technology Partner

    当社は、LINE社により一定以上の技術支援実績を満たした評価を受け、LINE Technology Partnerのパートナーとして登録されています。

  • LINEヤフー社のGovtech Partner制度 パートナー企業に認定されました

    当社は、LINEヤフーの国や自治体のLINE公式アカウント活用を支援する「Govtech Partner制度」のパートナー企業に認定されました。

  • aws Startup Ramp

    当社は、AWSの公共部門サービスのスタートアップを支援するプログラムAWS Public Sector Startup Rampに採択されAWSと強固な関係の維持に努めています。

  • aws Partner

    当社は、アマゾン ウェブ サービスの「AWSセレクトティアサービスパートナー」および「AWS 公共部門パートナー(PSP)」の認定を取得しています。

セキュリティ

  • aws

    スマート公共ラボは、インフラとして大企業や主要政府機関が利用するAmazonが提供するクラウドコンピューティングのAWS(アマゾンウェブサービス)を使用し構築、運用しています。

  • プライバシー

    当社では、お預かりする個人情報を適切に保護するため、個人情報の取扱いに関する法令や国が定める指針その他規範を遵守し、管理体制を維持、改善に努めています。

  • SGS ISMS

    当社ITソリューション事業部、GovTech事業部は、情報の機密性・完全・可用性をISMSの規格が求める事項を維持、改善し、リスクの適切な管理に努めています。

プレイネクストラボ株式会社は、本社にてISMS クラウドセキュリティ認証を取得しております。

クラウドサービスプロバイダ

認証範囲: 自治体向け行政サービス「スマート公共ラボ for GovTechプログラム」の提供
電子申請サービス「スマート公共ラボ電子申請」の提供

クラウドサービスカスタマ

認証範囲: 以下のサービス提供におけるAWSの利用
自治体向け行政サービス「スマート公共ラボ for GovTechプログラム」の提供
電子申請サービス「スマート公共ラボ電子申請」の提供

※ ホワイトペーパーはこちらから確認できます。

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