LINEではじめる
自治体のデジタル総合窓口

「スマート公共ラボ」はテクノロジーをテコにして、
自治体さまが少ない手間で嬉しい住民サービスを
実現するためのお手伝いをしています。

サービス

自治体さまのよくあるお悩み

  • 住民からごみ分別
    質問が多く困る…

    ゴミ袋アイコン
  • 情報が多く、
    必要な情報や手続きが
    煩雑
    になる…

    情報パソコン アイコン
  • 自治体からの
    お知らせ
    を届けにくくなっている…

    お悩み アイコン

PlayNext「スマート公共ラボ」で
行政サービスの次世代DX
LINEアカウントで手軽に実現!

行政サービスの次世代DX
全国の自治体さまに無料提案を行っております。
まずはお気軽にお問い合わせください。

「スマート公共ラボ」の主な機能

  • セグメント配信

    セグメント配信

    住民へ、お知らせを内容によって配信対象者をだし分けしたり、受取設定をジャンル指定できます。お知らせは即時配信、予約配信ができます。

  • アンケート機能

    アンケート機能

    住民から市政に対する意見を集めたり、ボランティアを募集したりする際に、アンケートフォームを作成しメッセージ配信することができます。

  • チャットボット

    チャットボット

    トークルームで申請を受け付けたり、質問に回答したりするための「シナリオ」を設定できます。

  • ゴミの出し方情報

    ゴミの出し方情報

    ゴミの名称を伝えると、分別方法がわかります。自治体によって変更できます。

  • 損傷報告

    損傷報告

    まちで見かけた公園や道路などの不具合を見つけたらすぐに住民から報告ができます。

  • 防災機能

    防災機能

    災害発生時に、適切な避難行動を迅速に取れるように緊急時の住民の行動をアシストします。

  • 予約機能

    予約機能

    窓口サービスや施設の利用予約を、いつでもLINE公式アカウント経由で受け付けることができます。

  • 管理機能

    管理機能

    チャットボットやセグメント配信の設定などのコンテンツ管理や運用担当者に権限を付与したり、サービス利用者の総計情報を観覧できます。

導入自治体

現在、導入頂いている自治体さまの一覧です。
QRコードを読み取ると該当自治体さまのLINE公式アカウントにアクセスして、
どのように活用いただいているかご確認できます。

全国の自治体さまに無料提案を行っております。
まずはお気軽にお問い合わせください。

開発/運用体制

「スマート公共ラボ」ではLINE Fukuoka株式会社が公開する
オープンソースソフトウェア「LINE SMART CITY GovTechプログラム」を全面的に採用。
同プログラムに賛同し、発展と推進に、全面的に協力しています。

スマート公共ラボ
  • 技術・システム
  • 運用・サポート

お問い合わせ

「スマート公共ラボ」についての仕様や料金に関するご質問・ご相談は、
以下のフォームよりお気軽にお問い合わせください。
自治体さまや公共機関の方からの他、事業者さまから連携のご相談も承ります。
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